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「寺尾差別判決糾弾!10・17狭山現地調査」
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| 片岡埼玉県連委員長が挨拶 |
部落解放埼玉県共闘会議、石川一雄さんを支援する会埼玉県連絡会、部落解放同盟埼玉県連合会主催で10月17日、午前10時から午後4時まで現地学習・交流、現地調査がありました。午前中近くの集会所で学習、交流、埼玉県連・片岡委員長が「力を結集し、今の裁判で決着をつけよう」と挨拶、学習会では「齋藤鑑定人の『真犯人は万年筆を常用していた』こと、また鎌田慧さんが指摘した「字が書けなかった石川さんに脅迫状は書けない」と闘いのポイントが説明されました。午後から2班に分かれて現地調査をされました。
10月17日午前中現地調査をされ、午後から交流会を持っていただきました。アットホームな皆さんと3時間ほどの時間でしたが、集会所で挨拶をさせていただきました。
狭山江東地区集会を7月にもっていただいたばかりでした。うれしい再会でした。
10月15日夜出発し、バスで14時間かけて鳥取県から現地調査に来てくださいました。
石川は、15日に大分県・大野郡民の会の学習会(多くの人が来てくださり、石川も感激したようです)に呼んで頂いておりました。16日昼過ぎに狭山に帰って来ましたので、鳥取の皆さんにこれまでの支援のお礼、また、署名活動へのお願いなど、挨拶をさせて頂きました。
10・9 埼玉県美里町同対審共闘の現調
台風が関東に直撃か!と心配していましたが、小雨模様でなんとか現地を回られ、「鴨居」のある現地に帰ってこられました。とても寒い一日でした。
写真を撮りました。小雨が降っていたので急いでシャッターを切りました。後で調べると写っていませんでした。ごめんなさい。
10・9 兵庫県の高校解放研から現調
台風に追っかけられながら車で狭山に来られました。
雨の中の遠くから来てくださった皆さん、ほんとうにありがとうございました。
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